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花穂・ほじそ
花穂・ほじそ
花穂・ほじそ部会
特徴と歴史

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主に刺身などのつまとして利用されている花穂とほじそ。その彩りで料理の主役を引き立てる名脇役ですが、シソの香りを楽しむことのできる食材としてさまざまな料理にも使われ、栄養成分も注目されています。

豊橋では1963年(昭和38年)頃から生産に着手。1969年(昭和44年)には花穂部会を設立し、1974年(昭和49年)には、ほじその共撰・共販がスタートしました。その後は、生産力アップ、品質向上、新しい品種の開発、適量出荷などの努力が評価され、主要産地として出荷量・売上を順調に伸ばしてきました。

現在までに、営農、品種、商品化の委員会の設置、フランス料理へのアプローチ、市場担当者や仲卸業者との情報交換を行うなど、常に最新の消費動向を把握するべく努力を続けています。

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花穂・ほじそ部会概要 (2008年9月現在)
登録品種
(農林水産省)
千代の光、芳仙、ゆたかのかおり、ゆたかのひかり
主な活動 市場研修、全体会議、役員会



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