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大葉


特徴と歴史

刺身のつま、薬味としてはもちろん、最近では優れた健康食品として注目されている大葉。東三河の生産量は全国シェア50%を超え、全国一の産地となっています。

ここ豊橋では、1955年(昭和30年)頃から栽培が始められ、1962年(昭和37年)に販売を開始。1968年(昭和43年)には大葉部会を発足し、全国初の共撰・共販体制を確立しました。

新容器(鮮度保持フィルム)の開発や耕種的防除による「安全・安心」への取り組み、女性部との協力による一般消費者に対するPRなど、さまざまな活動を行っています。

現在では、「愛知県つまもの振興協議会」を中心に、愛知県でつまものを生産している5農協(豊橋温室、東三温室、JAひまわり、JA豊橋、JA愛知みなみ)一体で、“あいちの大葉”として、ブランド化の成果をあげています。

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photo (2011年9月現在)
会員数 105名
栽培面積 118,000坪
受賞歴 1994年(平成6年)愛知県朝日農業賞受賞
1995年(平成7年)日本農業大賞受賞
主な活動 検査員会議、消費宣伝、勉強会、研修旅行



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